整形外科医のための手術解剖学図説(南江堂)の原著です
Surgical Exposures in Orthopaedics:The Anatomic Approach, 4th edition
Stanley Hoppenfeld MD; Piet deBoer MA, FRCS; Richard Buckley MD, FRCSC 2009 (Lippincott)
Pages:768 * Illustrations: 775 * Hardcover \33,480円

25年間にわたり好評を博してきた整形外科学の標準的テキスト、改訂第4版。775枚のフルカラー図版を用いながら、整形外科で使用される手術アプローチを提示し、関連する解剖学的構造を外科医の視点から解説する。各章では、手術アプローチの手技とピットフォールを詳述し、解剖学的指標と切開の概観を明解に示し、表層部及び深部の切開の危険性を強調する。
新版では、脊椎、近位上腕骨、上腕骨骨幹部、遠位大腿骨、近位脛骨、及び遠位脛骨への新たな最小侵襲アプローチを解説する。また、多くの部位に対する新たな創外固定アプローチや、踵骨への手術アプローチも取り上げる。さらに、体肢骨格の図版や、保護すべき重要な神経血管構造を表す線画を新たに収載する。



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1 Surgical Exposures in Orthopaedics: The Anatomic Approach, 5th edition \33,480


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